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      <title>海外旅行ツアー　格安・激安で行きたい憧れの地</title>
      <link>http://kaigairyokou.johohouko.net/</link>
      <description>海外旅行・ツアーで行きたい憧れの地を特集。格安・激安ツアーや保険の比較、持ち物アドバイスなど旅行関連の情報も。海外のあこがれの場所、次はどこへ行きますか？(by kaigairyokou)</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
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         <title>グアム：レンタカー</title>
         <description>グアムに以前いったとき。
もう１０年前くらいのお話なのですが、
レンタカーを借りました。


なぜレンタカーを借りたか。
それは。

その旅が、マイレージをためるための旅だったからです。


なんのこっちゃわかりませんよね？


昔、昔。

マイレージプログラムに、
ラテンパスっていうマイレージプログラムがありました。

いわゆる、ANAとかJALでためる、
飛行機に乗ったらマイルが貯まるのと、
同じだと思っていてください。

で、それが、航空会社をまたがってキャンペーンをしてたんですね。

例えば、いまだとスターアライアンスとか、
ワンワールドとかがキャンペーンするのと同じですね。

１００万マイルキャンペーンっていうのを、
マイレージについてよくご存知のお友達が
教えてくれたんです。


当時仕事でけっこう飛行機利用が多かったこともあり、
飛行機が大好きなこともあり、
世界中を旅できるなら、そりゃよかろう、ということで
お話を聞いてみると。

１０の航空会社の飛行機に５のホテルに３社のレンタカー
（だったかなんだったか・・・）
くらいをある期間中に乗ると、１００万マイルのオマケが
もらえるんだとか。

で、それがヒルトンホテルのポイントにも代えられるんだとか、
ハッキリ言って、夢のようなプログラムでした。


これについて語ってるときりがないので、次。

で、わたしは１００は無理だから５０万マイルを
狙いまして、その中にレンタカーを１つ借りなきゃって
条件があったんですよ。

でもね、日本で借りれないレンタカーなの、それが。

それで、わざわざグアムまで行ってレンタカーしたんですね。


わたし、このために実は免許まで取ったんですよ。

今思い出すと恥ずかしいというか、バカバカしいというか、
情けないというか、考えなしというか・・・。


で、レンタカーして、そんな私に責任を感じて
わざわざグアムまで一緒にきてくれた、
マイル熟知の友人（←優しすぎる）
に運転してもらってホテルまで送ってもらい、
その友人は、翌朝、そのレンタカーを空港まで戻してくれ、
とりあえず、マイレージの資格ゲット


わたしはその後はホテルの送迎バスなどで
うろうろした記憶があります。

自分でドライブできたら楽しかったろうなぁ・・・
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         <category>03アメリカ　グアム</category>
         <pubDate>Sun, 11 Jan 2009 22:38:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>グアム：朝市（デデド）</title>
         <description><![CDATA[<strong>グアム</strong>の<strong>デデド</strong>では、定例になっている、週末に開かれる<strong>朝市</strong>。

とれたてのもやし、にら、オクラ、大根、モロヘイヤ、チンゲン菜など、
多種多様の野菜や色鮮やかなフルーツをはじめ、魚やカニ、
エビなど新鮮な魚介類も嬉しい。色々な国の人が暮らす
<strong>グアム</strong>ならではの品揃えです。


麺類やご飯ものを出す青空食堂、テイクアウト料理の店、
衣類やかごなどの生活雑貨も並び、飽きることがありません。

朝市というと、食料品をすぐに思いつきそうですが、
かなりの量の雑貨や衣類が出ています。
交渉をしながら、お土産を買うのも楽しい時間となりそうです。

太陽もさんさんと降り注ぐ、熱い気候の<strong>グアム</strong>。
ぜひ早起きして<strong>朝市</strong>を散策し、おいしい朝ごはんも食べたいところですね！


<strong>
グアム　デデトの朝市
Tededo,  Guam</strong>

■開催日：週末（土曜日および日曜日）　朝６時ごろから開催。
]]></description>
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         <category>03アメリカ　グアム</category>
         <pubDate>Sun, 03 Aug 2008 11:01:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>台湾　：　最長のロープウェイ　（猫空纜車）</title>
         <description>猫空纜車。　なんとも、可愛らしい名前ではありませんか！

・・・と、思いきや。
この猫空、という地域は、マオコンと呼ばれる、お茶の名所なのだそうです。
お茶好きには、有名も有名。
ゆったりとした、茶芸館（上等な喫茶店とでもいいましょうか）で、
静かに鉄観音などのお茶を楽しめる地域なのだそうです。


この地域へのアクセスは、車しかなく、難しかったところを、
２００７年７月、ロープウェイが開通したとのことです！


台北市のMRT（新交通システム）の動物園駅を下車すると、
乗ることが出来ます。経営しているのは、MRTだそうですので、
同じカードが利用できます。


約４キロの道のりは、景観も楽しく、飽きることがないものだそう。
８人のりのゴンドラに乗って、夜は、見事な台北の夜景も楽しめるようです。


猫空駅を降りたら、そのまま帰ってしまうのは、もったいないですね。
せっかくですから、茶芸館を楽しんでみてはいかがでしょうか。

お茶とともに供される
茶葉地瓜　・・・　サツマイモを茶葉とともに揚げたもの
茶油麺線　・・・　茶樹の実から採取される油をまぶしたそうめん
を、一緒にいただいても、よいかもしれませんね。


お茶の種類の中でも、高価で有名な鉄観音は、どこが違うのか、ご存知ですか？

発酵度が高めなため、脂肪を分解する成分が含まれているとされ、
そのため、美容や健康面から注目されているのだそうです。

あぶらっけの多い中華料理には、鉄観音のすっきりとした味が、あう、
ともいわれています。


随分昔に、台湾人の友人に連れて行ってもらって
茶芸館を楽しみましたが、そのときには、あまり価値が
わかっていませんでした。（残念！）

静かな雰囲気の中、カップルが多かったのを覚えています。
山深い中で、結構遅い時間まで営業しているのが、印象的でした。
当時は、タクシーでつれて行っていただいたのですが、
今度は、ロープウェイで、ぜひ楽しんでみたいです。


猫空纜車
■URL：http://gondola.trtc.com.tw/
※始発の「動物園駅」はMRT動物園駅より徒歩約5分。
■運行時刻：9:00-22:00（休日は8:30スタート）
■運休日：毎週月曜日
■料金：初乗３０台湾ドル　全区間乗車５０台湾ドル


行きたい茶芸館−大茶壷
■電話：02-2939-5615
■住所：台北市文山指南路３段３８巷３７−１号
■営業時間１０：００−２２：００</description>
         <link>http://kaigairyokou.johohouko.net/2007/12/post_97.html</link>
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         <category>48台湾</category>
         <pubDate>Tue, 25 Dec 2007 15:48:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>台湾　：　食草</title>
         <description>台北市にある、『食草』というレストランでは、まさにそのとおり、草が食べられる？！

・・・というと、あまり行きたくなくなりますが、美容と健康にいいお食事をおいしく食べられる、
と言い換えれば、行きたくなりませんか？
わたしは、このレストランを知って、とっても台湾に行きたくなりました。
（おいしいもののたくさんある、台湾は、もともと、とても行きたい場所なんですけれど）


台湾に古くから根付く　「医食同源」　の考え方を活かし、
『食草』　では、特性スープに薬草そのものを浸して食べます。
薬草は全て、直営農園で栽培されており、もともと植物の研究機関であった
場所で有機栽培されているものなのだそう。


ベニバナボロギク、モロヘイヤ、ドクダミなどが使われますが、
美味しく食べるための工夫がされているので、心配はいらない、とのこと。

そして、スープは最後まで飲むのが大切なのだそう。

中華料理の脂っこさを、中和してくれる、ということで、大人気のこのお店。
薬草の大量生産はできないため、支店を出すことは考えていないとのこと。


予約していったほうがいいかもしれませんね。


食草
■住所：台北市忠孝東路四路216巷11弄10號
■電話：02-2721-6856
■URL：http://www.fullgreen.com.tw/
　（日本語の案内もみつけました♪　http://www.tabitabi-taipei.com/more/2007/1030/index.html）
■営業時間：11:00〜22:00
■定休日：旧暦の大晦日から3日間
・日本語メニューあり
・ランチ、ディナータイムはサービス料10％が加算されます。


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         <link>http://kaigairyokou.johohouko.net/2007/12/post_96.html</link>
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         <category>48台湾</category>
         <pubDate>Tue, 25 Dec 2007 14:30:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エジプト・アラブ共和国：ピラミッド遺跡</title>
         <description><![CDATA[エジプトのピラミッド遺跡の正式名称をご存知でしょうか？
『メンフィスとその墓地遺跡、ギザからダハシュールまでのピラミッド地域』
というのだそうです。

1979年に世界遺産として<a href="http://www.unesco.or.jp/contents/isan/index.html">ユネスコ</a>に登録されています。


ナイル川西岸に位置するこの地域は、
TBSの『世界遺産』のプロデューサであった　辻村氏によると

　　ナイル川沿いのホテルのテラスから、など、遠方から見る

のが、お薦めなのだそう。
ぜひ、その景色を楽しめる位置を確保したいですね。


テレビや写真で見ていると、その巨大さを想像しづらいのですが、
実は、クフ王の大ピラミッドには、東京ドームがすっぽり入ってしまう
のだそうです。

それゆえ、距離を置いてみないことには、実際にいっても
大きさの実感がつかめない、とのこと。


確かに、比較対象のない砂漠で、しかも想像で比較するにしても
東京ドームだって、一部は見ることがあっても、普通は
全貌を見ることはできないのですから、余計に想像はつきにくそうです。

見る、ということだけでなく、歴史に思いを馳せる、という意味でも
いろんな角度から楽しみたい世界遺産です。


メンフィスとその墓地遺跡、ギザからダハシュールまでのピラミッド地域
■住所　エジプト・アラブ共和国　カイロ]]></description>
         <link>http://kaigairyokou.johohouko.net/2007/12/post_95.html</link>
         <guid>http://kaigairyokou.johohouko.net/2007/12/post_95.html</guid>
         <category>41エジプト</category>
         <pubDate>Tue, 25 Dec 2007 08:11:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オーストラリア：コーラン・コーブ・リゾート（ブリスベン）</title>
         <description>ブリスベン空港から車で１時間、港から高速艇に乗って行く、
サウス・ストラドブローク島にあるネイチャーリゾートです。


自然との共生を目指したエコリゾートからは、対岸のゴールドコーストの
ビル群が望めます。アクティビティが豊富なので、長めの滞在をお薦めします。

ウェブサイトには、日本語もありますので、
アクティビティーをあらかじめ、確認しやすいです。
（ちょっと、変な日本語のところもありますが・・・笑。）

アクティビティは、都会的な贅沢さと、素朴な自然の恵みとの
両方が楽しめるバラエティがありますので、見れば見るほど
行きたくなってきます。

たとえば・・・

DAY SPAとして、様々なエステプランがあるかと思えば、
グォンダバー環境・アボリジニー歴史遺産センターとして、
アボリジニーの歴史を知ることができたり、
森の食べ物ガイド付きの、ブッシュ・ウォークができたり。

ゴルフや、スポーツセンター、テーマパークまである
リゾート地です。


コーラン・コーブ・リゾート　COURAN COVE RESORT
■住所：Couran Cove Island Resort Departure Terminal
　John Lund Drive, Hope Harbour, Qld, 4212
　（私書箱：PO Box 224, Runaway Bay, Qld, 4216)
■電話：+617 5509 3000
■Fax： +617 5509 3001
■URL：http://www.couran.com　（英語・日本語）</description>
         <link>http://kaigairyokou.johohouko.net/2007/05/post_94.html</link>
         <guid>http://kaigairyokou.johohouko.net/2007/05/post_94.html</guid>
         <category>70オーストラリア</category>
         <pubDate>Sat, 12 May 2007 15:58:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>タイ：バンサイ民芸文化村　Bangsai Arts and Crafts Village（アユタヤ）</title>
         <description>バンサイ民芸文化村Bangsai Arts and Crafts Villageでは、
様々なお土産が安価で購入できるのが最大の魅力です。

まず、中に入ると、職人さんたちが、彫刻をしているのが
目に入ります。かなり大規模な彫刻も手がけられていて、
それを見ているだけで随分と楽しいものです。

さらに奥に入れば、その職人さんたちの成果が、現地販売されています。

おそらく、日本で同じものを手に入れようとすると、
これほど手の込んだものは同じ値段では購入できないだろうと
いうことは、一目でわかります。


家具をもともと求めているわけでなく訪れると、
ちょっと後悔するかもしれません。

欲しいと思ったときに、家のサイズなどがわからないからです。
いったいこのテーブルは、この椅子は、我が家に入るのか、
他の家具とのサイズはあっているのか。

タイに限らず、東南アジアに訪れるときは、
特にアジア風の木製家具に興味のある方は、あらかじめ、いろんなものの
サイズを測られたほうがよいかもしれませんね。


それほど大きな規模のものでなくても、
小さな美しいお土産もたくさんあります。

タイシルクのスカーフや、ガラス細工、ストローバックなど、
色の美しいお土産がたくさんありますし、この文化村の商品は、品質も
期待できるものが多いようです。

わたしが実際に購入したストローバッグは、バンコクで同じものを
見ましたが、ここでは随分安い値段がつけられていました。

場所がアユタヤなので、少し行きにくいですが、
他のアトラクション（水上マーケット・象と遊ぶなど）と
一緒になっていることが多いです。
組み入れていただく価値はあると思います。


バンサイ民芸文化村
Bangsai Arts and Crafts Village
■住所：Bangsai Arts and Crafts Centre of H.M. Queen Sirikit of Thailand
　Bangsai, Ayuthaya 13290, Thailand. 
■電話： (+66 35) 366666-7 
■FAX： (+66 35) 366668
■URL：http://www.bangsaiarts.com/</description>
         <link>http://kaigairyokou.johohouko.net/2007/05/bangsai_arts_and_crafts_villag.html</link>
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         <category>51タイ</category>
         <pubDate>Fri, 11 May 2007 20:46:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>タイ　：　ター・シー・プラヤ　Tha Si Phraya　（バンコク）</title>
         <description>チャオプラヤ・エクスプレスChaopraya Express Boat　
（バンコク市内を流れるチャオプラヤー川で運行される高速水上バス）
の発着場のひとつです。

ワット・アルンへ運河を通る船もここから出ています。
ロイヤル・オーキッド・シェラトンが目印です。

シー・プラヤ船着場までのバスもありますので、
ワット・アルンへ行く際には、バス→船のルートでいくとよいでしょう。


ター・シー・プラヤ　
Tha Si Phraya</description>
         <link>http://kaigairyokou.johohouko.net/2007/05/tha_si_phraya.html</link>
         <guid>http://kaigairyokou.johohouko.net/2007/05/tha_si_phraya.html</guid>
         <category>51タイ</category>
         <pubDate>Thu, 10 May 2007 18:18:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>タイ　：　オールド・サイアム　The Old Siam</title>
         <description>オールド・サイアムはワット・ポーの東に位置する、ショッピングビル。
パフラットと呼ばれるこの地域には、たくさんのタラート（市場）があります。
このショッピングビルの１階にはタイのお菓子が並び、作りたてを堪能できます。
１階は、主に食品が並んでおり、タイ独特のものも楽しめますが、
各国料理のファーストフードも多数あります。
３階は電気製品関係が中心になっています。

週末には、メインステージでバンド演奏があり、
土曜は、このビルの周りで、様々なものを売る屋台が出ます。
えっ？！こんなものが？というものが売られているかもしれません。
きっと、見て歩くのも、楽しいでしょう。
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         <link>http://kaigairyokou.johohouko.net/2007/05/the_old_siam.html</link>
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         <category>51タイ</category>
         <pubDate>Thu, 10 May 2007 12:34:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>タイ国政府観光庁　日本支局</title>
         <description>タイ国政府観光庁　Tourism Authority of Thailand　日本支局は、
３箇所にオフィスがあります。

■オープン時間　　9：00〜12：00　13：00〜17：00
■休　　　　日　　　土日祝祭日　および　8/12（王妃誕生日）　12/5（国王誕生日）

東京事務所 	
〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-7-1有楽町電気ビル南館2F
TEL.03-3218-0355 	  	
  	  	 
大阪事務所 	
〒550-0014 大阪市西区北堀江1-6-8テクノーブル四ツ橋ビル3F
TEL.06-6543-6654、6655
FAX.06-6543-6660 	
  	
福岡事務所 	
〒810-0001 福岡市中央区天神1-4-2エルガーラ6F
TEL.092-725-8808
FAX.092-735-4434


FAXサービスも行われています。

詳細は、

■URL：http://www.thailandtravel.or.jp/

をご覧下さい。
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         <link>http://kaigairyokou.johohouko.net/2007/05/post_92.html</link>
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         <category>80各国観光庁日本オフィス</category>
         <pubDate>Thu, 10 May 2007 11:20:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アイルランド：バリーマルー料理学校</title>
         <description>アイルランドの南、コーク市シャナガリー。
アイルランドののどかな自然の中に建つ、ヨーロッパでは有名な料理学校です。
ヨーロッパでも有名な料理人ダリナ・アレン女史による経営です。

１６０ヘクタールもの広大な敷地には、りんご林、牧場、ハーブ園などがあり、
食材を自分たちの手で育てているのです。
広大な敷地内を見て回ろうとするならば、一日は要するほどの広さです。

温室で栽培されているオーガニック野菜はおよそ５０種。
みぶ菜など日本の品種もあるほどの充実度です。

バリーマルー料理学校
Ballymaloe Cookery School

■住所： Shanagarry Midleton Co Cork Ireland
■電話： +353 (0) 21 464 6785
■FAX： +353 (0) 21 464 6909
■URL：http://www.cookingisfun.ie/index.html


また、同じ経営者による、お食事を楽しめるカントリーハウスもあります。
アイルランドで最も美味なオーベルジュの一つとして有名です。
料理学校からは、３ｋｍの距離。
自然に触れる、いろんなアクティビティも用意されています。
自家栽培の新鮮な素材そのものの味を生かす
アイルランドらしい料理が堪能できます。ホームページをぜひ
ご覧下さい。素敵な写真に、長期滞在の夢を描いてしまいます。

バリーマルーハウス
Ballymalloe House
■住所：Ballymaloe House, Shanagarry, Co. Cork, Ireland 
■電話： +353 (0)21 4652 531 
■FAX： +353 (0)21 4652 021
■URL： http://www.ballymaloe.ie/index.html</description>
         <link>http://kaigairyokou.johohouko.net/2007/05/post_90.html</link>
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         <category>21アイルランド</category>
         <pubDate>Wed, 09 May 2007 21:25:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>トルコ　：トルコ名物　水タバコ・ギョレスメ・マントゥ・ラク</title>
         <description><![CDATA[トルコ名物を嗜好品・食べ物で４種類並べてみました。
トルコに訪れたときには、是非試してみたいですね。


<strong>水タバコ</strong>

水タバコというと、タバコのイメージから、あの煙と臭いを思い出しますが、
最近の水タバコは、チェリー、リンゴ、メロン、バナナなどの香りがついていて、
知識人層や大学生に人気があります。
経験がないと、わからないことですが、吸い終わるのに２時間はかかるものです！
チャイハネ（喫茶店）で吸わせてくれるので、
チャイ（紅茶）などと一緒にいかがでしょうか。


<strong>ギョズメレ</strong>
ギョズメレは、小麦粉を水で溶いて、クレープのように薄く焼き上げたもの
（味はインドのナンに似ている）に、ミンチやチーズ、ホウレンソウを入れて、
包んで食べるものです。唐辛子やミントの粉をふると、また美味です！


<strong>マントゥ</strong>
マントゥとは、小さな餃子のようなものにヨーグルトがかかっていて、
その上にトマト・ソースをかけたものです。
一見、餃子とヨーグルトの組み合わせにギョッとしますが、
食べてみるとなるほど、と納得できます。
トルコ料理はヨーグルトをよく使いますが、酸味の使い方が絶妙です。


<strong>ラク</strong>
ラクは、葡萄のブランデーにアニスの香りをつけたリキュールのことです。
アルコール度数４５度。たくさん飲んで酔っ払わないように気をつけてくださいね。
ギリシアのウゾ、フランスのリカールやペルノーの仲間にあたる、
透明の蒸留酒です。
初めて口に含んだときは、歯磨き粉のような味に驚きます。
水で割ると白く濁るため、ライオンのミルクと呼ばれています。

トルコ人にとっては食前、食中、食後と飲み続けるもの。
ラクは、みんなで話をしながら飲むお酒と言われ、
別名「話の酒」とも呼ばれています。
メロンと白チーズをつまみに飲むのがお薦めです。]]></description>
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         <category>40トルコ</category>
         <pubDate>Wed, 09 May 2007 20:35:38 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>タイ　：　パトゥムワン・プリンセス・ホテル</title>
         <description>パトゥムワン・プリンセス・ホテルは、マー・ブンクローン・センターに
直結した全４６０室の高級ホテル。（４つ星です）

マー・ブンクローン・センターを通って、BTSナショナル・スタジアム駅にも
つながっている上、サイアム・スクエアにも近く、
非常にアクセスの良いホテルです。

テニスコート、フィットネスセンター、プールも完備しており、
設備も充実しています。

パトゥムワン・プリンセス・ホテル
Pathumwan Princess Hotel　
■住所：MBK Centre, 444 Phayathai Road
  Pathumwan, Bangkok 10330, Thailand
■電話：03-5772-2129（東京オフィス）
　+66 (0) 2216 3700（現地）
■FAX：+66 (0) 2216 3730-3
■URL：http://bangkok-pathumwan.royalprincess.com/</description>
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         <category>51タイ</category>
         <pubDate>Wed, 09 May 2007 19:58:06 +0900</pubDate>
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         <title>タイ　：　ワット・アルン　Wat Arun　（バンコク）</title>
         <description><![CDATA[チャオプラヤ川の西側に位置する<strong>ワット・アルン</strong>は、
豊饒の海第3巻「暁の寺」のモチーフにもなった壮大な寺院です。

川を渡し舟でわたると、そこが寺院になっています。

修復が完了し、埋め込まれた陶器のかけらが美しく輝くお寺。
塔の上に、タイ仏教のインドラ神の像とヒンドゥー教のシヴァ神の印があります。

のどかな公園のようなスペースに、
陶器の破片に覆われた高さ79mの大仏塔があります。
天気のよい日に歩いていると、陽の光と、極彩色の塔とが
マッチして、目をうばわれます。

塔を上り下りするのは、結構急で大変ですが、間近で見る価値はあります。

昔、中国からの輸入の際に、船の中で壊れてしまった
大量の高級陶器を寺院に利用したのが始まりとのことですが、
見事な色使いになっています。



ワット・アルン　
Wat Arun
■住所：No. 34, Arun Amarin Road, Kwang Wat Arun, Khet Bangkok Yai, Bangkok
■開館時間：7:00〜17:00
■URL：http://www.watarun.org/　（タイ語および英語）]]></description>
         <link>http://kaigairyokou.johohouko.net/2007/05/wat_arun.html</link>
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         <category>51タイ</category>
         <pubDate>Wed, 09 May 2007 19:19:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>タイ：リバー・シティ River City (バンコク）</title>
         <description>街中の喧騒から少し離れて、タイの歴史を感じさせる骨董を
ゆっくり見たいときに訪れるとよいでしょう。

リバー・シティは、高級骨董品の専門店や、工芸品、民芸品などが並ぶビルです。
小さな専門店が、１階から４階まで並んでいて、眺めているだけでも楽しいです。
バンコクらしくない、静けさを感じられる場所です。

いわゆるショッピングモールとは趣を異にしていて、高級商業ビルに近い印象です。
確か中にはティーハウスはありましたが、レストランもなかったと記憶しています。

いわゆる一般的なみやげ物にも、高額がついています。
ストロー・バッグが、バンサイ民芸文化村の５倍以上の値が
ついていたのには驚きました。
（クオリティはそれほどかわらないと見受けました。
ただ、バンサイ民芸文化村は、アユタヤまで行かねばなりません）

ここで、素敵なおみやげやほしいものを下見しておいて、
バンサイ民芸文化村に行くのもよいかもしれませんね。


リバー・シティ　
River City Shopping Complex
■住所：23 Trok Rongnamkhaeng, Charoen Krung 30, Si Phaya Pier,
　　Yota Road, Sampantawong, Bangkok 10100,Thailand
　　(Royal Orchid Sheraton Hotelの隣です)
■電話：(66) 02 237-0077 to 78 
■FAX：(66) 02 237-7600
■E-mail: rivercity@rivercity.co.th, promotion@rivercity.co.th
■URL：http://www.rivercity.co.th/</description>
         <link>http://kaigairyokou.johohouko.net/2007/05/_river_city.html</link>
         <guid>http://kaigairyokou.johohouko.net/2007/05/_river_city.html</guid>
         <category>51タイ</category>
         <pubDate>Wed, 09 May 2007 12:18:55 +0900</pubDate>
      </item>
      
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